現場のためのアプリ、片手で使えるように
現場のためにZirkoは専用のアプリをiPhoneとAndroid向けに用意します。App StoreとGoogle Playに登場予定で、オフィスと同じデータを扱い、現場で必要になるものを備えます。
2026年末に提供開始
実際の画面
どの端末でも動きます
Zirko は iPhone でも Android でも動きます。修正は次に開いたときに、すべての端末で同時に反映されます — 展開作業も端末管理も不要で、三か月前の版を使い続ける作業者もいません。
料金を見る
ここから現場へ
アプリは入口であって、中身のすべてではありません。職人が現場でそれを使って実際に何をするかは、それぞれ専用のページがあります — ここには短い導入だけを置きます。
現場予定
今日・明日・今週、どこへ行くのか。自分の予定もチームの予定も見られ、予定から2タップで時間記録へ進めます。詳しく見る時間記録
日付、開始、終了、休憩、案件、時間種別。週表示と月表示、所定と実績の対比、休暇申請。現場リーダーは他のメンバーの分も記録できます。詳しく見る案件フォルダー
チャット、報告書、ファイル、工種、材料 — 現場で必要な5つ。金額なし、帳票なしで。詳しく見る工事日報
12種類のブロックから作る独自テンプレートによる工事記録:天候、期間、スタッフ選択、数値、自由記述、写真、署名。工事日報から懸念通知書まで、10種類の報告書が用意されています。詳しく見る電波の届かない場所で
記録した時間とチャットのメッセージは端末に保存され、電波が戻り次第送信されます。バナーがいつからオフラインか、何が送信待ちかを知らせます。ただし、その場でアプリを再読み込みすることはできません。詳しく見る
関連する機能
片手と手袋のために
画面下部に現場予定・案件・時間のボタン、左上には歯車。すべては親指がもともと届く場所にあり、タップ領域は一般的な44ピクセルより大きくしています。現場では手袋が間に挟まるからです。
現場のスマートフォンに金額は出ない
案件の明細は、モバイルでは金額を一切含まない閲覧ビューから取得されます。職人には割り当てられた案件と公開されたフォルダーだけが見えます — それを決めるのはデータベースであって、画面ではありません。
オフラインで続けられる、はオフラインで始められる、ではありません
アプリが開いている限り、時間もチャットメッセージも電波の届かない場所で作成できます。端末に残り、電波が戻り次第送信されます。一方、電波のない状態でアプリを起動し直すと、画面の代わりに案内が表示されます — 端末には画面の控えが置かれていないからです。現場で初めて遭遇して驚かないよう、ここに書いておきます。
そのほかの関連機能
決める前に
サーバー所在地
データベースとファイルはドイツ・フランクフルトにあります。ヨーロッパ域外の事業者でも同じです。
始め方
データ移行プロジェクトも、営業トークもありません。ご自身で登録して、すぐに始められます。
開始のその日に
Zirkoは2026年末に提供開始です。ご登録いただければ、始まり次第お知らせします — メール1通、それだけです。
2026年末に提供開始