現場から来て、請求書へ行く時間
12種類の時間種別をモバイルで記録し、所定時間と休暇残高に反映します。請求済みの時間には印が付きます — 同じ1時間が2回請求書に載ることはありません。
2026年末に提供開始
実際の画面
12種類の時間種別、それぞれに固有の効果
労働時間と移動時間は所定時間に算入されます。休暇、無給休暇、特別休暇、病欠、祝日、研修、残業消化、操業短縮、悪天候、その他は、種別に応じて所定時間と休暇残高に働きます。うち9種類はスマートフォンから申請できます — 半日単位や時間単位の不在も含めて。オフィスが入力したものは即座に有効になり、モバイルから申請されたものは承認フローに入ります。
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関連する機能
何も上書きしない残高
労働時間残高と休暇残高は記録から生まれます。補正は上書きせず、日付と担当者とともに追記されます。だから年度末に、なぜこの数字であって別の数字ではないのかを、後から辿れます。
一度記録し、一度だけ請求
時間は明細行として帳票に取り込めます。取り込まれた時間には出所マークが付き、二度と選択肢に現れません。すべてを出力したい場合は、12列から選べるCSVエクスポートをどうぞ。
労働時間に承認はありません
労働時間と移動時間に承認フローはありません — 承認ステータスを持つのは不在だけです。1時間を間違えて入力した人は、自分で直します。残高は追随します。位置情報つきのタイムレコーダーや入退場端末もありません:Zirkoは、誰がどこに立っているかを検証しません。
そのほかの関連機能
決める前に
サーバー所在地
データベースとファイルはドイツ・フランクフルトにあります。ヨーロッパ域外の事業者でも同じです。
始め方
データ移行プロジェクトも、営業トークもありません。ご自身で登録して、すぐに始められます。
開始のその日に
Zirkoは2026年末に提供開始です。ご登録いただければ、始まり次第お知らせします — メール1通、それだけです。
2026年末に提供開始